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豪華キャストで実写映画化も決まった人気少女マンガ「PとJK」をdTVが初のムービーコミック化!2017年1月1日より<dTVマンガ>『PとJK』を独占配信!

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映像配信サービス「dTV」から、豪華キャストでの実写映画版が来春3月25日より全国公開されることが決定した話題の大人気の少女マンガ「PとJK」が2017年1月1日(日)より独占配信されます。

原作マンガや映画とも一味違うdTVならではの「PとJK」が楽しめる!
dTVの人気ジャンル<マンガ>は、原作をコマ割りして動かし、声優のセリフや効果音など音声を付け加えてムービーコミック化した動画で楽しむマンガです。これまでにも、「好きっていいなよ。」や「先輩と彼女」など人気作を実写映画の公開に合わせて配信。原作では味わえない動画ならではの人物描写や表現が視聴者の心を掴み、少女マンガファンを中心に多くの支持を集めてまいりました。そして今回、実写映画化も決まり、より一層注目が集まる話題の少女マンガ「PとJK」を初めてムービーコミック化。来年3月25日(土)の映画公開に先駆け、2017年1月1日より配信。

少女マンガ史上初!P(警察官)とJK(女子高生)のラブコメディ
本作は、コミック累計発行部数260万部を突破し、現在も講談社が発行する「別冊フレンド」で連載中の三次マキ原作の人気少女漫画。女子高生のカコと、警察官の功太が繰り広げるラブコメディで、今までなかった女子高生と警察官の恋愛という異色の年の差カップルによるピュアなラブストーリーという設定が、多くの読者の心を掴んでいる人気作です。
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声優に鳥海浩輔&山本希望!主題歌にE-girlsを起用して原作者も驚嘆のクオリティ
主人公のカコと功太の声は、今注目の若手声優山本希望と、数々の人気作に出演し、洋画や海外ドラマなどマルチに活躍する鳥海浩輔に決定。原作者の三次マキは「漫画に声や音が加わるとこんなに世界が広がるのか!とビックリしました。自分で描いた漫画なのに、初見の漫画を見たような不思議な感覚です。」と、ムービーコミックとして生まれ変わった本作に驚きを隠せない様子。



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