2021年洋画の大本命、劇場公開に向けてついに再始動。 ダニエル・クレイグ版ジェームズ・ボンド有終の美を飾る!

全世界待望の「007」シリーズ 25 作目、前作『007 スペクター』から実に 6 年の時を経てシリーズ最新作となる『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』がついに本格的に再始動!ダニエル・クレイグがジェームズ・ボンドを演じるのは本作が最後ということもあり、日本新公開日決定が発表されると「遂に…遂に……!!!」「こんなに待たされた感が半端ないですが 待たされる程に期待が高まりました」「ダニエル・クレイグ版の 007、腹一杯楽しみたい!!!!!」など、SNS上で大盛り上がりを見せました。今年最大の話題作『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』の“劇場公開”は長引くコロナ禍を打ち破り、映画を愛するファンさらに映画業界へ未来につながる希望の光になるに違いありません。「時は来た」!

本作でダニエル・クレイグが演じるのは最後となるジェームズ・ボンド役に『007/カジノ・ロワイヤル』から 5 作連続で担当してきた藤真秀さんの続投が決定!ダニエル・クレイグ版ジェームズ・ボンドのラストに華を添える。また、前作でボンドと行動を共にし、本作でも重要な鍵を握ることが予想される謎多き女性マドレーヌ・スワン役は園崎未恵さんが引き
続き務める。
そして、本作で新たに登場するラミ・マレック演じるシリーズ史上最凶の敵となるサフィン役を「ONE PIECE」のロロノア・ゾロ役などで知られる中井和哉さん、ラシャーナ・リンチ演じる女性エージェントのノーミ役には『ブラックパンサー』でオコエ役を演じた斎賀みつきさんが、本作で大きな注目を集めるキャラクター二人をそれぞれ演じる。また、007」シリーズを代表するスーパーヴィランとして前作でボンドを絶体絶命の危機に追い込んだエルンスト・スタヴロ・ブロフェルド役には山路和弘さんが続投するほか、ビリー・マグヌッセン演じるアッシュ役には「ルパン三世」石川五ェ門役の浪川大輔さん、アナ・デ・アルマス演じる諜報員パロマ役を『キャプテン・マーベル』キャロル・ダンヴァース/キャプテン・マーベル役の水樹奈々さん、ヴァルド・オブルチェフ役には、『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』のペニーワイズ役が話題となった多田野曜平さんと、日本を代表し第一線で活躍する実力派キャストが集結!
ついに最後を迎えるダニエル・クレイグ版ジェームズ・ボンドの有終の美を華々しく飾るべく集結した超豪華声優陣による超ハイクオリティな日本語吹替版は必見!いよいよ公開が間近に迫った本作のさらなる続報に注目してほしい。

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