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イラストマーケット「SKIMA」取引件数1万件を突破!!前年同月比300%成長を達成!!~主婦や学生のスキルを手軽に買うならSKIMA~

デザイン・イラストのオーダーメイドマーケット「SKIMA(スキマ)」(http://skima.jp/)の累計取引件数が1万件を突破!
会員数増加によって出品数も1万5000件を突破、イラストコミッションの日本での定着を目指し順調に成長を続けております。また、TVでの報道にも御座いましたが、主婦や学生の副業でイラストを受託する方も急増しております。
SKIMA

■SKIMAとは
SKIMAはクリエイターに直接イラストを依頼できるオーダーメイドマーケットです。海外では当たり前になっている有償でイラストを描いてもらう文化「コミッション」を日本で広めることを一つのミッションにしています。最近では企業からの依頼も増えており、クリエイターの活躍できる場を広げています。
お金のやりとりはSKIMAが仲介するため、未払いや未納品などのトラブルを減らし、安心してご利用いただくことができます。
また、利用料は無料で取引あたりの手数料も一律15%と他サービスよりも安価な設定になっています。

■2018年2月に累計取引件数1万件を突破
2016年3月にWeb版をリリースし、1年11ヶ月で累計取引件数が1万件を突破しました。こちらは前年同月比300%増加を達成しております。また、出品数も1万5000件となっており順調に伸びをみせています。

■SKIMAクリエイターの傾向
SKIMAのクリエイターの中には、プロの第一線でご活躍しているイラストレーター様もいれば、最近報道で取り上げられるような主婦や学生の方で、安価でイラストを販売している副業のイラストレーター様も当然いらっしゃいます。類似のサービスの報道以降、副業でイラストコミッションを始める方が多く入会いただいている傾向が御座います。
また、利用料は無料で取引あたりの手数料も一律15%と他サービスよりも安価な設定になっており、副業としてより始めやすい状況になっているのも増加の要因です。

■一般の人がイラスト買うの?
イラストの用途は人それぞれです。特に人気のあるスキルは「SNSのアイコンを描きます」というもの。イラストのアイコンはよく見かけますが、「欲しいけど描けない」という方が意外に多くいらっしゃいます。今まではSNSなどを通じてイラストをリクエストする文化がありましたが無償提供のものが多く、描く側も描いてもらう側もなあなあになりがちでした。SKIMAでは有償リクエスト(コミッション)を前提としているため、クリエイターが対価を得るとともに責任をもって作業できる環境を作っています。
その他にも自分の書いた小説の表紙や挿絵を描いてもらったり、オリジナルキャラクターを描いてもらったり、結婚式のウエルカムボードを依頼してる方もいます。

■SKIMAの今後
日本でコミッション文化を広め、個人がクリエイターに対して気軽に安心してイラストを依頼できる環境を作っていき、コミッションするならSKIMAと言われる存在を目指していきます。
また、イラスト以外のクリエイターの方々にも選ばれるサービスになるように発展を進めていきます。


サービス名:SKIMA(スキマ)
URL:http://skima.jp/
App Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id996833072?mt=8
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.visualworks.skima
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