ジェラルド・バトラー主演『グリーンランドー地球最後の2日間ー』信じる信じないはあなた次第!日夜、地球への飛来物を監視し続ける日本スペースガード協会が徹底解説 “いま、そこにある現実の隕石の脅威”特別動画解禁

突如現れた彗星による世界崩壊までの48 時間を徹底したリアリティと、最新VFX 映像で描き、全世界28 カ国で初登場No.1 を記録したリアルディザスターアクション『グリーンランド―地球最後の2 日間―』、6 月4 日(金)より全国公開!



『グリーンランド―地球最後の2 日間―』では、恐竜を絶滅させた同程度の大きさの隕石が48 時間後に落ちてくることが判明する。
そのため、ジェラルド・バトラー演じる普通の父親とその家族が生き残るためにシェルターを目指し奮闘するのだが、「恐竜を絶滅させた隕石は直径10 ㎞。そのとき地球はどうなっていたか」「隕石の接近がわかったとき、人類はどうしたらいいのか」と、現実世界で主
人公らと同じ状況に陥ったときの対処法も伝授してくれている。

「現在、人類の存続を脅かすような天体はあるのか」「実際に隕石が来るときに備えておくべきこと」など核心をついた問いにも答えてくれているので、心して本映像をチェックしてほしい。そこはかとなく漂うオカルト感にトンデモ説のエンターテインメントとして楽しむのも、現実味のある危機を自分だったらどうするかと考えながら見るのも、あなた次第!



 

■STORY
突如現れた彗星の破片が隕石となり地球に衝突。平和な日常は一瞬で吹き飛んだ。各国の大都市が破壊され、更なる巨大隕石による世界崩壊まで残り48 時間に迫る中、政府に選ばれた人々の避難が始まり、建築技師の能力を見込まれたジョン・ギャリティ(ジェラルド・バトラー)と、その妻、アリソン(モリーナ・バッカリン)と息子のネイサン(ロジャー・デイル・フロイド)も避難所を目指して輸送機に駆けつけた。

しかし、離陸直前にネイサンの持病により受け入れを拒否され、家族は離れ離れになってしまう。ジョンが必死で妻子を探す中、誘拐されて医療処置を必要としているネイサンの救出に走るアリソン。

人々がパニックに陥って無法地帯と化していく状況と闘いながら、生き残る道を探すギャリティ一家は、やがて人間の善と悪を目の当たりにする・・・

 

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